マロン達に感謝〜Kの笑進日記〜

いつも癒してくれているワンコ(15歳、4歳)と2016年5月に天使になったオカメインコ(享年4歳)や自らの心情や日常の出来事などを綴っていきます。
親からの虐待、病気になって18年、夫も息子も障害ありでままならない日常です(>_<)
でもでも、笑顔で精進し続けます!

アスペルガー症候群とカサンドラ症候群

こんにちは(・∀・)ノ

数日間、鬱で苦しんでいました(>_<)

私にとって、家はガス室みたいなものなんです…(;o;)


なかなか皆さんのブログも見れなくてコメントも遅くなり申し訳ありません!


人によって鬱の症状は様々ですが、私の場合はくて苦しくて…横になっているのに一切眠れなくて…

起きるのも一大奮起でなんとか起き、マロむぎにご飯をあげてお手洗いに行きます。

もうフラフラです(-_-;)


今日は病気、自分の話なので興味の無い方はスルーして下さいね(о´∀`о)


最近やっと17年の鬱病の原因が解明しました!

初めて鬱病になった時はADHDの息子達に降り回られて大変な日々だったし、しかも息子の入院、夫の入院と重なり疲労が原因だと思っていました。

…が!徐々に夫が原因だ!と解りました。


「夫はアスペルガー症候群、妻はカサンドラ症候群」


私はカサンドラ症候群だったのです。


常々長男が夫を「あそこまで自己チュー、他人の気持ちが解らないなんて障害だよ!」と言っていました(-_-;)


それに関するエピソードは100はありますので抜粋して…


・陣痛で私が一晩苦しんでいるのに、夫は布団で寝ていた…

・息子を虐待していた

・私が夫の目の前で倒れたんです!

でも、夫は見ていただけでした(-_-;)

・私が一晩中吐いていた朝に、起きてきた夫に言うと「へ〜、救急車もんじゃ〜ん」と…

・隠しておいた日記を探し出して読み、文句をつけられたた事も…

・私もタマには一人でお風呂に入りたいので「子供を入れてくれない?」→「俺が入れると泣くから嫌だ」と…

・新生児がいるのに、泊まりで遊びに行ってしまう…

・こんな人だから私がストレス性喘息→鬱病になっても気がつかないのです!


夫も親も頼れないので、一人で母役も父役もしてきました。

7年前に病気で子宮全摘出の手術をするために入院した時は「あ〜、やっと休める〜、極楽だぁ」と思いましたよ(^_^;)


カサンドラ症候群になる女性の特徴↓

「長女として責任を負い、悩みを親に相談できない人。厳しい親との確執から一人で頑張ってきた人。明るく過剰な程に社会に適応してきた人。責任感が強く共感性が高く優しい。」


息子に「そのまんまじゃん」と笑われました…

笑う所じゃないよ(-_-;)


自助グループがあるので、参加したり、


今後を模索して行くしかありませんね。


ハァ〜、もう食べるしかないね(^_^;)


お母さん、頑張って(*´ω`*)


はい、頑張りますよ(^^)b


暗いお話で申し訳ありません。

こんな話に何てコメントしていいか困ると思うので、コメント不要で…ね(*^-^*)



最後までお付き合い下さいましてありがとうございました(^^)


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